朗報まとめ - 5ちゃんねるまとめブログ
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2018年12月

名無しの朗報 2018/12/31(月) 07:41:25.93
――これまでの『絶対に笑ってはいけない』を振り返って、一番印象的だった場面は?

遠藤 やっぱり、離婚翌年の2008年に、仕掛け人として前妻の千秋さんが出てきたのが一番印象に残っていますね。

これまで親父、おふくろ、弟、今の嫁、それから口説き損ねた女性まで出てきたりと、プライベートな部分をかき回されたケースはいろいろあったんですけど、やっぱり前妻が出てくる以上の衝撃はないです。出てきたときは目を疑いましたね。

――普段の生活でも油断できないですよね。

遠藤 ここ最近はないんですけど、再婚前は、9月や10月くらいに「誰やコイツ」みたいな女性から誘いのメールがいっぱい来ましたね。これは本当なのか、はたまた『笑ってはいけない』のスタッフが送り込んでるのかわからないんですよ。結局はっきりしないまま年を越しました。でも、そこから連絡がないってことは、たぶん仕掛け人だったんでしょうね......。

それから、違う番組の楽屋にCCD(小型カメラ)っぽいものがあると気になったり。それでスタッフに聞くと、前の番組でつけてたやつを取り外してないだけだったとか。そういうビビりながらの生活はしてますね。

――去年の『絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時』で驚いたことは?

田中 去年でいうと、松本(人志)さんが脱糞したタイミングで年をまたいでるんですよ。それが大晦日にテレビで流れて、視聴者の方々はそんな映像を見ながら年を越してるわけじゃないですか。その状況がすごいなって思いますし、そういう番組に出させてもらってるのも光栄なことだなって感じますね。

――遠藤さんはどうですか?

遠藤 (月亭)方正さんが毎年蝶野正洋さんからビンタを受けてるじゃないですか。でも、昨年9月発売の『FRIDAY』の記事で蝶野さんが、「ビンタが問題になるご時世なんだから、今年はオファーがあってもビンタはしない」って言ってたんです。

それを見て方正さんが「『笑ってはいけない』が関わっていない雑誌で、オンエアのタイミングとも関係ない時期に言ってたわけだから、本当にビンタはないんじゃないか」ってずっとおっしゃってたんで、ないのかもしれないと思っていました。でも、まあ実際はありましたね(笑)。どこまでも油断できないという点で、これも忘れられません。

――昨年の『笑ってはいけない』で、オンエアされなかった裏話はありますか?

田中 浜田(雅功)さんがちょっとした段差でつまずいたり、さっきつまずいたのと同じ場所でまたつまずくシーンがオンエアにも入ってるんですが、現場ではもっと何回もそういうことが起きてました。年々メンバーが年を重ねていく様子が、カメラに映ってないところでも感じられましたね。

■収録はハード。でもやめたくない
――メンバーが年を重ねていく一方、収録自体は年々過酷になってる印象ですが。

田中 内容はどんどんハードになっています。メンバーの5人はどんどん年を取っていくのに、実は罰をする執行隊は年々若くなっているんですよ。この開きをどう埋めていくんだろうと思いますね。

――収録はつらさと楽しさのどっちが勝るんですか?

遠藤 やってるときはやっぱりしんどいです(笑)。でも、ロケが終わってから後日お客さんも入れて、レギュラーメンバー5人でトークをしながら、収録した『笑ってはいけない』のVTRをひと通り見るんですけど、そのときにお客さんに笑ってもらえたり、エンディングでVTRの内容に沿った替え歌を聞くあの瞬間は、達成感に包まれますね。普通なかなか出られない大晦日の番組に出させてもらえてるわけですし。

――田中さんは毎年タイキックを受けていますが、あれについてはどう思ってる?

田中 自分だけが受けることについては全然納得してないです(キッパリ)。

――じゃあ、今後の『笑ってはいけない』でも、タイキックは勘弁してほしいと。

田中 それはもう毎回思ってます。毎年受けるのが当たり前みたいになってますけど、なんとかこれは変えたいですね。

12/31(月) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-01078690-playboyz-ent&p=1


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名無しの朗報 2018/12/31(月) 08:02:27.99
<第60回輝く!日本レコード大賞>◇30日◇東京・新国立劇場

最優秀歌唱賞のMISIA(40)が、約3年ぶりに音楽生番組に出演した。

15年大みそかの「NHK紅白歌合戦」で、故郷の長崎から中継で生出演して以来、久々の生歌唱。緊張した様子でステージに登場したが、TBS系ドラマ「JIN−仁−」の主題歌だった
「逢いたくていま」(09年発売)と、同局系ドラマ「義母と娘のブルース」主題歌の「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」の2曲を、生バンド&オーケストラをバックに熱唱した。

歌い終えると、胸を押さえながらホッと一息ついた。「平成最後にこの賞をいただいてありがとうございます。応援してくださった皆さんありがとうございます」。総合司会の
土屋太鳳(23)も「本当に感動しました」と話した。

98年に「つつみ込むように…」でデビューし、今年が20周年の節目だった。「振り返ってみると、すごくたくさんの方に支えられて、出会いに恵まれた20年でした。私を歌手にして
くださって、ありがとうございます」と感謝した。

圧倒的な歌唱力から、放送後にネットでは「MISIAうますぎる」「感動した」「涙が出た」など多くの反響であふれていた。

MISIAは、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(午後7時15分開始)にも出演し「アイノカタチ」を披露する。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201812310000033_m.html?mode=all
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201812310000033-w500_0.jpg
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201812310000033-w500_1.jpg


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